いつでもどこでも気軽にお墓参りをすることの出来る立地条件でしたら、移動に苦労をするようなことはないでしょう。
このことからアクセス性をまずは重視して考え、条件や環境の確認も忘れずに行いましょう。 一般的に「お墓」と呼んでいますが、そんなお墓には大きく2種類に分けることが出来ます。
その一つは墳墓と言われるものがあり、住宅で言いますと独立型の家屋、一軒家に相当します。

 

よく墳墓という言葉を聞くかと思いますが、これはお墓で区画が分かれている場所に建っているお墓のことを言います。
それに対しまして住宅ではマンション等の集合住宅に相当しているのが納骨堂となります。

 

同じ日本国内でもお墓の形が異なっており、北海道や吸収ではお墓を利用するよりも納骨堂の利用が多くなっている特徴があります。
この納骨堂とは一つの家屋の中に多くの遺骨収容スペースが設けられたものとなります。









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国内でも注目されてきている洋型のお墓ブログ:21-1-2019

お子さんって本当に素直ですね。

あたしの息子は、
テレビでおもちゃのコマーシャルが流れる度に…

「あれを買って〜♪」
「これが欲しい〜♪♪」と節付きで叫んできます。

また
「抱っこして!」「遊んで!」「一緒にあそぼ♪」と
いつも感じたまま、ためらうこと無く表現します。

あたしたちも、小さなお子さんの頃は
自分の気持ちに素直だったり、
感じたまま伝えられていた時代があったんだと思うのですが、
大人になると、自分の本当の気持ちが解らなくなったりしますね。

経験を何度も何度も重ねて来た大人たちは、
自分が本当に願っている思いや、本当に欲しいものを、
すぐに思い出せなくなってしまうのでしょうか。

そして身近な人との関係でも、
一番伝えたい気持ちが
見えなくなってしまうこともあります。

嫁と喧嘩して距離が出来てしまったり、
あたしの気持ちを理解してくれない嫁を許せないでいる時、
あたしの心の中にある本当の気持ちは
「許して欲しい」だったり…

嫁に苦労ばかりかけているなあと思いつつ、
家に居る時間を避けたり、
あまり嫁に近づかないあたしが、
心の底に仕舞い込んでいる言葉は
「ありがとう」だったり…

大人になれば、随分と長い時間取り組まないと、
自分の本当の気持ちに繋がらなかったり、
自分でいくら探しても、
本当に感じている気持ちが分からない…
なんてこともあります。

不思議ですよね。
お子さんの頃は探さなくてもいつも感じられていたのに…
心に固いカバーでも付いてしまっているのでしょうか。

息子を見ていると、
もっと素直に嫁と息子に接しないといけないなぁ…
としみじみ思います。