ここでは寺院のお墓についてご案内しています。
寺院のお墓は宗教法人によって管理と運営

寺院のお墓は宗教法人によって管理と運営



寺院のお墓は宗教法人によって管理と運営ブログ:19-8-2018


我が家には、ネコが1匹居ます。

ムスコが小学2年生のときにやってきました。
ムスコは、この4月に中学2年になりますので、
我が家へ来てから、もう6年がたとうとしてます。

このネコ、名前は「あ~ちゃん」。
貰い受けたときから「あ~ちゃん」でした。

元飼い主さんにお伺いしますと、
鳴き声が「あ~あ~」って聞こえるので…
とのことでしたが、本当にあ~あ~鳴きます。

「あ~ちゃん!!」って呼ぶと返事をします。
とっても甘えん坊さんです。

わしがパソコンの前に居ると
必ず、ひざに乗ってきて、
ひざの上でグルグル回ってくれます。

仕事から帰ってくると、必ず、玄関先で待っててくれます。
わしが行くところ、どこでもついてくる…甘えん坊ネコです。

深夜、家中の電気が消えると鳴きませんが、
6時、わしの目覚ましが鳴ると
部屋をあけろ!と、あ~あ~鳴きます。

食材なども取ったり、粗相をしたことの無い、
とっても賢いネコです。

さてさて、
あ~ちゃんが、我が家に来たときの経緯なのですが…

わしは、
むすめが小4、ムスコが小1のときに離婚をしました。
フルタイムで働いて、バタバタと忙しい生活が始まりました。

当時、保育施設で働いていたのですが、
小学校に入りたてのムスコを家へ残して、
真夜中に会議だとか、残業だとかをこなさないと
いけないことが多くありました。

真夜中も、ごはんの用意はしてますが、
むすめにお願いして
2人でごはんを食べておいてもらうこともよくありました。

当時のわしは、
娘たちと一緒に居てあげたいのに、居てあげることが出来ない…
ごめんなさいばかりを胸の中に押し込めていました。

そんなときに、
少しでも寂しい想いをしなくて済むように…
と考えて、ネコを飼うことを決めたのです。

寺院のお墓は宗教法人によって管理と運営

寺院のお墓は宗教法人によって管理と運営

★メニュー

法律とお墓の関係を勉強しよう
いろいろ形が用意されているお墓
大切なお墓の手入れを定期的に行う
公営のお墓は自治体による管理
寺院のお墓は宗教法人によって管理と運営
よく聞く改葬とは新しいお墓へ移すこと
国内でも注目されてきている洋型のお墓
金銭面で割安となる生前のお墓
どんなお墓を建てたいかを考えよう
高価なものでは一千万円以上もするお墓


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)お墓探しコミュニケーション