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寺院のお墓は宗教法人によって管理と運営ブログ:26-10-2014


皆様
ぐっどもーにーん♪(テンション高っ

「3歳でめがねをかけるのかあ…」
ため息をつきながら、幼い男の子の手をひいて
眼科指定の眼鏡店に向かったのは、かれこれ4年前のことです。

男の子は生まれつき片目の視力の発達が悪くて、
眼鏡治療をすることになったのです。

その時、わたくしの頭にあったのは、
「めがねをかけるとかわれるだろうなあ」
という思いでした。

実際、近所の悪ガキどもには、いろいろ言われました。
メガネザルはもちろん、のび太、とか、おいメガネ、とか…

でも眼鏡治療のかいあって、
男の子の視力は無事に発達してきました。

最初は我が子がめがねをかけることに抵抗があったわたくしですが、
めがねのおかげで学びんだこともあったし、
いろいろ面白い体験もしたなぁと思っています。

1個目のめがねは、男の子が公園で遊んでいる時に、
他の子どもとおでこをこっつんこした拍子に、
真ん中でぱっきり二つに折れてしまいました。

痛いのとめがねが壊れたのがショックで泣きじゃくる男の子、
4万円もするめがねを買い替えねばならないことをとっさに考えて、
ボー然とするわたくし。

あの冬の夕方の光景は忘れられません。
でも決して嫌な思い出ではないのです。
どちらかというと「クスッ」となる思い出で、
よくできたコメディ・タッチの映画の一場面のように心に焼き付いています。

その後作った2つ目のめがねは、
ある日ちょっとはずして公園のベンチに置いたのが紛失し、
一ヶ月後ベンチ脇の砂場から出てきました。

多分、よその子どもが、
「ちょっと困らせてやろう」ぐらいの
イタズラ心で砂に埋めたのだろうと思います。
まさか4万円もするめがねだとは思ってもみなかったんでしょうね…

どんとはれ


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