貴方の自宅の近くにお墓があるかと思いますが、本当にそのお墓で後悔することはないでしょうか?
どんなに立地条件が良かったとしても、お墓参りのための環境が整っていなければお墓選びで失敗をしてしまうのです。 寺院のお墓は、宗教法人が管理と運営をしている民営のお墓のことを言います。
お寺の境内にある墓地、そして境内以外の場所に開設された墓地とに分けることが出来ます。

 

もし寺院のお墓を利用したいと考えているのでしたら、その寺院で決められた檀家になることは必須です。
しかし寺院のお墓の中には、境内の墓地を檀家向けの墓城と一般向けの宗派不問の墓城に分けているケースもあります。

 

どんなお墓でも永代使用料が必要となりますが、寺院のお墓の場合は、一般的なお墓よりも割高傾向にあります。
お墓を購入する時に、檀家になる場合には入檀家志納金を納める所もあり、費用の面では大きな負担となってしまいます。



寺院のお墓は宗教法人によって管理と運営ブログ:12-9-2018

食べ始めると、余計に食欲が刺激されて、
もっと食べたくなってしまうと言う事がありますよね。

特におやつなんか、
1粒食べ始めると止まらなくなって、
ついには1袋全部食べてしまったりして…

これって、シェイプアップしていると
「あー、食べてしまった!」
と思ってしまい、
「こんなにこらえ性のないあたしには、
 シェイプアップなんかできないんだ!」
と思いこんで、
シェイプアップに挫折する要因になったりもしているわけですが、
実は誰にでもあることですよね?

みなさんはどうですか?

でも、
これは人間の「生きる」本能に直結した行動なんです。

太古の人間は、獲物がいつ獲れるか分かりません。

せっかく獲れた獲物は余すところなく食べて、
体に貯蔵しておかないと、
次にいつこういう食事にありつけるか分からないので、
それまでは体に蓄えた栄養で生き延びるように、
体が作られているのです。

だから、
「ちょっとだけ食べてやめる」
と言うのは、
「全く食べない」よりも難しいのです。

「一口だけ」と言うのは余計につらい思いをすることになるので、
そこはグッとこらえる方がラクです。

…ただし行きすぎはいけません。
極端な絶食は健康を損ね、リバウンドしやすい体を作るだけなので、
「ほどほど」にしましょう。

体は食事量の目安として、
午前に1回(12時食の前)、
午後に2回(おやつと夕食の前)に
軽く空腹感を感じるくらいで調節しています。

それくらいが健康も損ねず、
リバウンドもしないポイントでちょうどよさそうです。

それにライスの前に、お腹をすかせておけば、
ライスが美味しく食べられますもんね!