お墓探しは決して難しく考える必要はありませんが、お墓についての知識はしっかりと持つ必要があります。
全く知識の無いままお墓探しをしてしまい、すぐに改葬をする人も中にはいるのです。 日本国が定めているお墓の定義や埋葬等に関する法律に「墓埋法」があります。
この墓埋法の中では、遺体や遺骨を埋葬する場所を「墓地として都道府県知事の許可を受けた区域」と限定されているのです。

 

墓埋法が定められていますが、これは遺骨を保管するための納骨堂に関しての規制もあります。
「他人の委託を受けて焼骨を収蔵するために、納骨堂として都道府県の許可を受けた施設」となっているので覚えておきましょう。

 

あまり知られていないことですが、日本が定める法律によって納骨堂とお墓というのは、しっかりと区別がされているのです。
またどこにでも埋葬をして良いということは無いので、まずはお墓の管理者などに相談をしてみると良いでしょう。





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法律とお墓の関係を勉強しようブログ:13-9-2018

コンニチワー

わたしは毎日電車を乗り継いで通勤しています。

通勤ラッシュからは少しずれた時間帯なので、
比較的楽な通勤だとは思うのですが…

それでもわたしはメールをしたり、本を読んだり…と
なんとか楽しく過ごそうと工夫しています。

わたしはときどき、車両に乗ってるみんなの顔を見回して、
この人はむすっとしてるけど、笑ったらどんな感じなんだろう?
怖そうな人だけど、どんな話題に乗ってくるのかなぁ?
…などと一人で考えて、楽しんだりしています。

ただ、現実には、
目の前にいる人たち(わたしも含めて)は
なるべくまわりの人とは
関わらないように自分の世界にこもっている感じ…

余計なことには巻き込まれないように、
まわりとの壁を高〜くそびえ立たせているような
そんな感じがします。

この壁を崩すのは、かなり難しそう…

わたしが気軽に話しかけたとしても
まったくたち打ちできそうにありません。

わたしがかろうじてできるのは、
目の前に座ったお子さんと
親の目を盗んでこっそり遊ぶことくらい…
まだまだ度胸はありません。

でも、
たまたま席を譲ったおばあちゃんが喜んでくれたり、
小さなお子さんを介して周りの人が話したりというのに出会うと、
わたしはすごくうれしくなるんですよね。

本当は、
わたしだけじゃなくきっと多くの人がそんな電車に、
そしてそんな世の中になるといいなぁと
思ってるんじゃないでしょうか?

こんな電車いいなぁ、
こんな世の中になったらいいなぁって意識する人が
たくさん増えたら、車両中が笑いでいっぱい!
なんていうことになるのかもしれませんね。

読者様もそう思いませんか?

今日はおしまい!!!